令和6年度 NPO法人和歌山県自閉症協会定例総会
令和6年4月14日
和歌山県勤労福祉会館・プラザホープ
和歌山県勤労福祉会館・プラザホープ
1 開会宣言
2 会長挨拶
3. 来賓紹介・祝辞
4. 議長選出
5. 資格審査報告
6. 議事録署名人選出
7. 議事
第1号議案 令和5年度事業報告
第2号議案 令和5年度決算報告
第3号議案 監査報告
第4号議案 令和6年度事業計画案
第5号議案 令和6年度予算案
第6号議案 役員の退任について
その他
令和6年度社員総会議事録
1.招集年月日 令和6年3月10日1.開催場所 和歌山県勤労福祉会館・プラザホープ
3階会議室(和歌山県和歌山市北出島1丁目5番47号
1.開催日時 令和6年4月14日(日)午前10時30分
1.総社員総数 145名
1.出席した社員数 103名 (内訳 本人出席 17名 委任状出席 86名)
1.議長並びに議事録署名人選任の経過
開会を宣言の後、大久保尚洋理事長より挨拶が行われ、「昨年度は新型コロナウィルス感染も落ち着きをみせてきて、本県で3度目となるNHKハートフォーラムを本田秀夫先生と内山登紀夫先生を迎えて対談とシンポジウムを開催し、421名の参加者があり、好評をいただきました。
本日は午後から梅永雄二先生の記念講演を予定していますので、大勢の皆様の参加とご協力を期待しています。」と述べられた。この後、議長の選任方法を議場に諮ったところ、満場一致で古川祐典会員が議長に選任された。議長より挨拶の後、笠松大樹理事より、本日の社員総会は定款所定数を満たしたので有効に成立した旨告げらた。
その後、議長が議事録署名人を指名したい旨を述べたところ、満場異議なく賛成があったので、議長は、次の者を議事録署名人に指名した。(敬称略)
議事録署名人 大久保 尚 洋
同 西 脇 潤
同 小 川 麻 美
同 古 川 祐 典
この後、議長は、議案の審議に入った
1. 議事の経過の要領及び議案別決議の結果
第1号議案・令和5年度事業報告について
議長は第1号議案・令和5年度事業報告の件を上程し、大久保尚洋理事より説明された。その後、議長が第1号議案について、議場に諮ったところ質問並びに意見はなく満場一致をもって異議なく可決決定(承認)された。
第2号議案・令和5年度収支決算報告について
議長は第2号議案・令和5年度収支決算報告の件を上程し、坂上珠麻子理事より説明された。これに対し、質問並びに意見はなく、議長が第2号議案について、議場に諮ったところ満場異議なく可決決定(承認)された。
第3号議案・監査報告について
議長は第3号議案・監査報告の件を上程し、山本敬監事より報告の後、第3号議案について、議長が議場に諮ったところ、質問並びに意見はなく満場一致をもって異議なく可決決定(承認)された。
第4号議案・第4号議案・令和6年度事業計画案について
議長は、第4号議案・令和6年度事業計画案の件を上程し、大久保尚洋理事より説明された。議長が第4号議案について、議場に諮ったところ、質問並びに意見はなく満場一致で異議なく可決決定(承認)した。
第5号議案・令和6年度予算案について
議長は、第5号議案・令和6年度予算案の件を上程し、本案に関する説明を求め坂上珠麻子理事より説明の後、これを議場に諮ったところ、議場より、予算の支出において本部送金額に相違がある理由を質したところ、予算案であるため数字を丸くしたと坂上珠麻子理事より説明があった。その後、議長はこれを議場に諮ったところ満場一致で異議なく可決決定(承認)した。
第6号議案・役員の退任について
議長は、第6号議案・役員の退任についての件を上程し、本件に対する説明を求め、萩ちづ子理事より健康上の理由で本日付をもって役員を辞任したいと申し出があった。
議長は、これを議場に諮ったところ、異議なく満場一致で承認された。
以上をもって令和6年度社員総会議案全部の審議は終了し、議長は閉会を宣言し午前11時13分散会した。
上記の議決を明確にするため、議長及び議事録署名人において次に記名押印する。
令和6年4月25日
議 長 古 川 祐 典 印
署名人 西 脇 潤 印
署名人 小 川 麻 美 印
署名人 大久保 尚 洋 印









